
手放すことのお話
7名のヒーラーの一人、オーラの見える指圧士してシドニーは有名なのぶちゃんから
福はうちのもっとも重要な通過点である、手放すということのお話を頂きました。
手放すという事は、ただ執着しないということだけでなく、執着してしまう自分も許し手放していくというとても大きな範囲ですべてを認めたうえでの手放しです。
じっくりかみ締めて読んでみてください♪
嫌い、許せないと否定的に考えてしまう思考を手放す。
自覚している意識が自覚されていない潜在意識に決定を下す。
潜在意識は自分自身で決定した事とはそれを思考、行動として表さなければならないという
宇宙の法則により決定された事を実現します。
“手放す”とすることであなたの中に変えられないとにぎっていた意識、
思考を開放していきます。
特に憎しみについては身体に大きな影響を与えます。
自分の感情が自分を傷つけていることは悲しいことです。
難しいと思っているのはあなたの観念だけです。
潜在意識の大いなる愛でそのつらさから開放され、身を委ねましょう。
天国とは死んでから幸せになる場所というのではありません。
この、今あなたがいる現実に天国があるのです。
委ねるーある人や、力にすっかり任せる。身をささげる。
自立―他のものの力や支配を受けず、自分自身の力で物事を行い、
またある状態を保って行くこと。
私たちは自立することはいいことだと思っていました。
しかし、自立している自分にはいつも依存性を持っている人が集まり、それを不快と感じ、
「それじゃ、だめだよ。」と力説していることでしょう。
実は自立している人ほど自分の依存性を否定しています。
しかも、知らず、知らず自分は優秀だと思い込み、競争心を生んでしまいます。この自立した人の手放しは、自分の依存性を許すことです。
そして何より自分は人に身を、または物事を委ねることが出来ると置き換えることで
本当の相互依存を成し遂げるのです。
依存―他のものに頼って生きる、または成立すること。
相互―両方どちらからもそれぞれ他方へと働きかけがあること。
- 神の助けであれ、パートナーの助けであれ、友人の助けであれ、“助けられる”ということを自分に許してあげて下さい

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Willoughby
Heavenly Energies
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